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Author:芳野 朔
芳野です。自作小説と手芸、日々の雑感をたま〜に綴っていきます。尚、ここに投稿された小説の著作権は全て私、芳野にあり、他の文章はその筆者に著作権があります。無断転載・盗用等を禁止します。

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うふっ、うふっ、うふふふ〜

作品を投稿したのですね。
しかも、なんちゅーHNで(-_-;)
感想を書きますとも!
読むのにも感想を書くのにも時間がかかりそうです。
五面にいく前に書けるといいなあ。
書けなかったら、メールで送りますね〜。

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やっぱり〜。でもって、次も不正解〜w

おづねさんと勘違いしてるんじゃないのかなあ、と思ってましたw <200枚以上って、おそらく初めてなのではないかなあ…・…とか書いて、

でもって、その方(Yさんですね)とも違いますww<……(「これがあの作品ですか?」「いえ、ちがうんです」みたいな)

で、『やまいだれ』の作者さんは誰かというと、



あー、
言えない〜
口が裂けて言いたいけど、言えない〜〜〜wwwwwww

「さざなむ」は造語ですね。こんな動詞、ないです。
そのことを感想欄で指摘されて、えらく反省して、以後、使用は控えているというか、安易な造語はしないようにしているのですけど。

それとは別に、どうにも、自分の日本語がおかしいようで、助詞の使い方がヘンとか、まあ、最近いろいろ指摘されているのですけど、ヘンなことにさっぱり自覚がないので、このままですわ、おほほほ〜〜〜。。。。(-_-;)

>個人的には自分に(位置関係が)近いものほど遠く、遠いものほど近く書くことでごまかしているというかなんというかw

ちょっと考えてみます。
避難所から森羅万象さんの書き込みがなくなってしまって残念です。
でも、こうして訪問してくださって、嬉しいです。
では〜。


いまさらですが。

いや、ホントは私はおづねさんだと思ったんですよ、もうホントにただの直感で(汗)。でも、違うみたいですね。なんか結局読む時間がとれなさそうな予感……。
芳野さんが――えーと、誰だったかなあ、私も感想を書き込んだ作者さんと、確か感想欄でなにかやりとりをしてたような記憶が……(「これがあの作品ですか?」「いえ、ちがうんです」みたいな)。
その作者さんなのかしらん。

いやあ、ネットでは憶測でうかつなことを書かないほうがいいですねえ、なんか恥ずかしい(汗。

あ、あと作品との適正な距離ってのは、確かに難しいですね。個人的には自分に(位置関係が)近いものほど遠く、遠いものほど近く書くことでごまかしているというかなんというかw←最近、私もチャットをやって、これの便利さに気づきました!
もう結構昔の記憶で曖昧胡乱なのですが、確か芳野さんが鍛錬場に投稿した作品で造語を使っていらして。「さざなむ」だったかな? 「む?」という違和感があったんですが、でもなんとなくあっているような雰囲気もあって。あーゆーのは、私にはちょっとムリです。素直にうらやましい、……反面、女性的なそういう詩的な部分が苦手な男性も多いかもなあ、とかいまふと思いました(笑。

とりあえずぎこちなくても書く、って手もありかも、ですよ。遅巧よりも拙速、で、いくらでも手直しできるのが小説の良いところですから!<とは、本当は自分によーく言い聞かせたいところ。
ではでは。 

おはようございます。

ようこそ〜。
森羅万象さんの方が懐かしい響きがして良いです。勿論覚えてますとも!

森羅万象さんが(作者さんを)どなただと思っているのか、私にはわからないので「はい」とも「いいえ」とも言えないのですが。
私がこの作者さんの作品を読んだのは『やまいだれ』が初めてです。
(それまでにも投稿されていたそうですが、私が鍛練場に来てまだ間もない頃で、今よりも雑事に追われていたので、未読でした)

どうして作者さんのお名前がわかったかと言うと、タイトルからです。
このタイトルの作品を執筆したということが某掲示板に書き込まれいて、おもしろいタイトルだなあ、どんな話かなあ、と印象に残っていたのでした。

描写と説明、視点。
なんとなく、途中で止めることができなくて最後まで書いてしまったのですけど。
話が発展していけるのなら、違う話にもっていけたらなあ、と思ってました。

自分にとっての適正な距離というのが、未だに掴めなくて。
理屈ではわかっていても書けない。
書いたとしても、どうにもぎこちなくてマズイ。そう思うと先へは進めない。
冒頭からしてこんなにツマラナイのなら、読む気になれないだろうな、書く気にもなれねーよ、などと(笑)。

主観的―――――――客観的
       ↑どの位置で書くのが適正なのか、わからないのですね。両極端にあるものは多分わかっていると思うのですが。

ただ、森羅万象さんが避難所で書かれていたように、あれこれ論じるより、実際に自分で書いてみないと。
そして、それを読んでもらって、自分のやろうとしたことと結果がほぼ一致するかどうか、ってことなんだよなあ。。。

説明文なら幾らでも(?)書けるのですけど、小説に昇華できないので。
年内には小説を書き上げたいものです、ハイ。

文章に関しては書きたいことがあるのですが、長くなりそうなので、次の機会に。

これからもよろしくお願いします。
それでは〜。

初かきこです。

おづねさんのとこを経由して、たまにお邪魔してました。こちらでは初めまして。というか、ちゃんと覚えていてもらえているのか……SBの方が通りがいいですかねえ? もしかして。

それはそうと。
この日の書き込みみて確信したんですが、
……もしかしてアレはやっぱりそうなのかしらん。あの人なのですか?(いえ、答はいいです。考えがあって、あのPNなのだろうし。)ちゃんと読んでないんですが、文面を目にした感じ、なんとなくそんな気がしたもので。200枚以上って、おそらく初めてなのではないかなあ…・…とか書いて、全然アテが外れてたら恥ずかしいですね。
初めての書き込みなのに、長文コメントすいません(汗。
あ、視点と描写、面白かったですよ。悪意っぽく読めるようなコメントではありましたが、「それより小説を書け」ってのも、むしろあれだけ書けるなら確かに、と同調してしましたけど(笑。
ではでは。

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