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Author:芳野 朔
芳野です。自作小説と手芸、日々の雑感をたま〜に綴っていきます。尚、ここに投稿された小説の著作権は全て私、芳野にあり、他の文章はその筆者に著作権があります。無断転載・盗用等を禁止します。

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レースレースレース

めっちゃ好みのテンプレです♪
これに合わせて何かを書こうとしたのですが、無理でした。そのうちに〜。

手作りサイトで、素敵なバッグを見つけました。型紙を注文したのですが、今日あたり、届きそうです。
どの布で作ろうか、と今から楽しみです〜。

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う、うわああああ〜<未練は斬って捨てました

「時計塔」をもっとダイナミックに使うことができないかな

プロットを拝見した時に、「時計塔」の存在が希薄に感じたのですね。
ダイナミックに使ったら、もっとファンタジーの世界が広がるように思ったのです。
でも、ダイナミックって?
自分ならどうするのか、あれこれ考えてみました。
一つの案は浮かんだものの、ダイナミックと言えるかどうか、また、そうなるとラストへどうやって向かっていくのか、纏まりませんでした。

でも、設定は決まったとのこと。
どんな話になっていくのか、楽しみです。

ああ、でも、旧『時計塔』を削除だなんて、もったいないなあ。
未だにどの未完成作品も削除できないでいる、未練たらたらたらこの芳野でありやした。

時計塔のある国から、ありがとう。

どこに書こうかと悩んだのだけど、ここでいいかしら。

>「時計塔」をもっとダイナミックに使うことができないかな
>ラストが少し気になりました。

ですよねー!
と思いっきり同意してしまったのです。
それで、全改稿を決めました。改稿、というか、まったく別のお話に。
予定では350枚程度で、冒険もの、になったかな、と思うのです。
全体の設定がすんなり決まったので、来週中に書き始められれば、と思います。
枚数的にちゅうでんは無理になったのだけど、現代や新潮エンタメの進み具合をみて、来年の児童ファンタに出せればな、と考えてます。
なので、児童には出せれば二作、ということに。一作できれば油断して片方が間に合わない、なんてオチになるのでしょうが。
あ、旧時計塔は削除。もはや作品は残っておりませぬ。

「未練は斬って捨てました」

あ、今度の時計塔は、ダイナミックになっていると思うのです。
ありがとうございました(〃´・ω・`)ゞ

追記。
「時計塔のこと」の方かな。
途中でものすごい脱文があったのに今気が付いたのですけど、そこはもう脳内変換でよろしくお願いします、と投げっぱしてみる。

記事と関係のないことを書き連ねてしまって、ほんとすみません。

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おめでとう〜!!

「短期」研修なのに三年ですか? めちゃめちゃ「長期」だと思うのだけど。
何はともあれ、ご希望がかなったようで、おめでとうです。
何の研修なのかはわかりませんんが(個人情報ですもんね)、か、海兵隊!、しかもシール!?、と思ってしまいました〜(笑)。この辺、ハーレクイン好きの名残り〜。

小日向さんの、これからの五年間、いろいろな出会いや経験があるのでしょうね。五年後に三十路だなんて、まだまだ若い!
たっぷりと吸収してきてほしいなあ。羨ましいなあ。

『アリエル号』、良いですよね〜。

で、三十万って、本当!?
ひええええええ〜。 
その額を聞いただけで、芳野は逝ってしまいました。

お休みは大事な睡眠日。

乗馬クラブ、少年団。
カッコイイなあ。
モヒカン金髪みたいな小学生は、
きっといないだろうなあ。
……あんのクソガキめぃ。

さて、レースレースレースに影響されて、先日、久しぶりに勝ち馬投票権を買いました。
結果、30万の大負け。
…………
……
うぉぉ、美瑛資金がぁ!
寝台車で行こうと思っていたのだけど、きっつくなりました。まあ、フェリーか、でなければ徒歩で逝くかなあ。
という感じで凹んでいたら、希望していたアメリカ(サンディエゴ)行きが決定、との連絡をいただきました。
少し間があって、二年ほど先のお話なのだけど、そして短期研修(約三年)なのだけど、なんというか、人生はトントンなのだなっ、と妙に納得してしまったのです。
で、五年後の自分を想像しようとして、ふとそのとき自分が三十路に立っていることに気が付いて、思わず「ああ」と声を出したのです。
学生時代、どれだけ想像しようとしても達しなかった三十という年に立つ自分が、もうすぐそこにいる、という事実に、不思議と高揚するのです。
学生時代の、そして今の私の質問に、五年後の自分は答えることができるのだろうか、などと考えては頬をゆるませています。

というところで、おすすめの本を一冊。

『ふしぎをのせたアリエル号』
リチャード・ケネディ 作 中川千尋 訳・絵

児童向けの本ですが、面白いです、本当に。
子供の頃、何が不満で、自分が何を望んでいるのかすらわからなくて、もやもやだけが体に残って、あふれるような強い気持ちだけがいつまでも消えませんでした。
自分が抱いている、名前のわからないこの感情は、いったい何か。
あの頃、この物語を読んでいれば、きっと素直に、こういうものだ、と思えたのかもしれません。
作者は、子供の頃の名残りを、大人になった今でもしっかりと覚えている。
あの頃、気づいても言葉にできなかった気持ちを丁寧にすくいとり、上質の物語にして提供してくれました。
これこそが、児童文学と呼ばれる分野の、本来の形なのだと思います。
愛読書である若草を押しのけて、一番好きな本になってしまったのです。

あ、有名な本のようで、既読でしたらスルーが大人の対応、というものですぜ。

ではでは。

わははは!

おはようございます、小日向さん。
ギャンブルはやったことがないですねー。馬もボートも自転車も知らないっすー。宝くじを買ったこともないしー。
よく考えてみれば、石橋を叩いて壊れる寸前まで叩き続けるこの性格、人生もギャンブルとは、ほど遠い。
なのに、どうして小説を書きたいのでしょうねー。
ある意味一発勝負のようなところがあるのに(面白かったら次も読んでもらえるけど、つまらなかったら次はスルーされる)、うむむむ〜。

日高は訪れたことがないのですが、牧場(競走馬を育てている)の奥さんと少し話したことがあります。
地元の少年団で、乗馬クラブがあるとか。
少年団なのであまりお金がかからず、子供達に乗馬を習わせられるそうです。なんだか、カッコイイイなあ。

万馬券? 万舟券? 万車券?

おはようございます。

>レースレースレース

芳野さんがギャンブル好きとは!
最近は、競馬場も競艇場もキレイになってますねえ。
(競輪は知らないのだ)
私が一番好きなのはやはり競馬。
G1馬にも未勝利馬にも、同じようにドラマが。
人と、血のドラーマが。
トウカイテイオーは今でも私のヒーローです。
うー、日高行って牧場見学したくなったのです
でっかいどーはなんでもあるなあ( ・`ω´・)

甲子園優勝は、東京がいただきましたけどもね、ふふ。

あ、レースって、F1とか、そっちの方でしょうか。
と最後まで押し通す。

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