プロフィール

Author:芳野 朔
芳野です。自作小説と手芸、日々の雑感をたま〜に綴っていきます。尚、ここに投稿された小説の著作権は全て私、芳野にあり、他の文章はその筆者に著作権があります。無断転載・盗用等を禁止します。

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

Powered By FC2ブログ

あれこれ

これまで、その時々の自分の書きたいものを好きに書いてきました。
対象となる読者の年齢層もさまざまだったけれど、誰に一番に読んでもらいたいのかを意識して話を作っていたと思います。
『人魚』は自分のために書いた作品ですね。

他の方の作品を読んで、「ここがちょっと駄目なんじゃない?」と思った時は感想は書けるのですけれど。
「上手いなあ」「面白い」と思っても感想が書けない時があります(勿論、ガーッと感想を書きたくなる時もあります)。
これが「情感の共感」がない、ということなのかなあ、と。

昨夜のチャットで、「自意識の海に耽溺している」という言葉を聞いて、ヒヤヒヤしてました。
私のことを指して言われたのではないのですが、なんとなく、自分にも当て嵌まるような気がしたのでした。

さてさて。
書くことに戻ります。

home


Comment

わははは〜

>この時期に咲く花とは、傘のことなのです( ・`ω´・)
!!!!

北海道の地名は殆どがアイヌ語からきています。それを漢字にしているので、読めない地名もあります(例:大楽毛→オタノシケ)。
アイヌ語は私もよくはわからないのですが、地名と照らしてみると、その地がどのような所であったのか想像できて楽しいです。

エペタムは知らなかった。今度、図書館で見てみます。
祢々切丸は、今、ネットで見ました。面白いですね。
小日向さんが考えている話ってどんな話だろう。いつか、エビチリと杏仁豆腐をご馳走になる時に、読ませてくれたら嬉しいな。

いくつか脱線

い、いかん。誤解されている気がする。
この時期に咲く花とは、傘のことなのです( ・`ω´・)

開拓記念館かあ。ちょっと面白そう。
そういや、サッポロって、アイヌ語なんでしたっけ。
アイヌ語を教える学校もあるようで、興味深々。
刀剣を題材にした話をいくつか考えていて、
そのきっかけになったのが、人づてに聞いた、
アイヌの刀、エペタムだったり。
世界には数多くの逸話を持った剣刀がありますけど、
やはり刀といったら日本。実に数多くの名刀が!
調べれば調べるほど面白い分野です。
特に祢々切丸という太刀は、
逸話もさることながら、見た目がもはや圧巻。
ホームページに写真を乗せている方もいらっしゃるようで、
これは是非見てもらいたいなあ。

小日向さん、こんにちは。

某所、900達成、おめでとう〜。
あまりにも900の数字が輝いているので、書き込まずに眺めています。

小日向さんの執筆の勢いはスゴイ。
プロットも浮かぶものだし量も書けるなあ、と感嘆1/2、やっかみ1/4、落ち込み1/4だったのでした、実は。

書く、というのは難しい。
書けるものが殆どない私は、「書けそう!」って思う時を逃さないようにしているんだけど、なかなかねー(あ、なかなかねぇ……、というのと、なかなかネェ(ナイ)の二つの意味ね)。

まあ、それでも、なんとかなっていくでしょう。

北海道開拓麦酒とソーセージですか。美味しそうです。
札幌の近郊に『北海道開拓記念館』というテーマパークのような場所があります。
数年前に行ったのですが、建物も良い感じで、エキストラ(?)の人々はそれなりの格好をして歩いているし、馬糞の匂いもして(実物も勿論見えますとも!)、開拓気分(?)を味わえましたね〜。

あ、そうそう。
テンプレート、良いでしょう? 字が大きくできればもっと良いのですけど、それはできないみたい。
ここは素人の方々がテンプレートを公開していて無料で借りられるのですよ。毎日のように新しいテンプレートが出されていて、楽しいのです。

で、カウンターなんですけど。
自分の書いたコメントをちょっと修正しても、新しいテンプレートのプレビューを見てもカウンターの数字が上がってしまうので、なんだか、自分で数字を上げているみたいで嫌になったというか。それで止めちゃったのでした。
お楽しみを奪ってしまったみたいでゴメン〜。

透明な花、いいですね。
私は、ご近所の白い壁に掛かっている紫の藤を見るのが好きです。雨の日は特に綺麗です。
では〜。

おおっと、見やすくなってますね。
ナイスセンスv-424

今日は高尾の小山に登りに行こうと思っていたのだけど、
生憎の雨で引きこもり。まあ、雨っていってたけども……
北海道開拓ビールとソーセージを取り寄せ、
(誰かに贈答するときって、自分用も買っちゃいませんか)
耽溺生活中なのです。
耽溺生活……あこがれ〜。

書きたいものを書くって、すごく難しい。
書けるものの中で、書きたいものを書く、
が今の私のスタンスです。
知識基盤をまったく持たない作品がいくつかあって、
そいつらを書き上げるよりも、
今年は数をこなしていこうかな、とか。
再来年あたりには、年四作くらいでこいつらをじっくり、
とか思っているのだけど、さてさて。

そうそう、一年でもっとも多くの花が咲くのって、今頃なんですよ。
赤や青や黒や黄、そして透明なんてのもあるのです。
さあ、心機一転、がんがんいきませう。

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

Trackback

 BLOG TOP