あまりにも久々過ぎちゃって、ブログ文章の書き方も忘れちゃったんじゃないか、と思ってたのですが、大丈夫、書けそうです(笑)
えー、忙しいです。
3月もめちゃくちゃ忙しかったけど、4月も孤独に忙しい(←ちょっと詩的!)
長年住みなれた我が家と郷里を離れることとなりました。
引越しの予定がいつになるのかなかなか定まらなかった(今年の6月下旬になるのか、来年以降になるのか)のですが、3月末に、ゴールデンウィークの最中に引っ越そう、と決まりました。
梅雨になる前に本州入りしたかったし、実際のところ、5月初旬でも6月下旬でも大差はないので、ゴールデンウィーク中の引越しもそんなに思うこともありませんでした。ただ、1ヶ月で引越しの準備ができるか、という不安を除いては。
そうなんですよねー。
これまで、引越しを何回か行ってきましたが、若い頃(独身の頃や結婚する時)の引越しの時は、自分の荷物だけだったから、そんなに大変じゃなかったんです、実家に不要な荷物(思い出アルバムだとか思い出グッズだとか思い出服だとか)を置いておけたから。
結婚後の引越しは、連れ合いの転勤に伴う引越しだから、費用は全部会社持ち。らくらくパックで引越しさせてもらえたので、荷物を詰め終えられなくても、引越し当日に業者の方がさささっと手際よくダンボールに詰めてくれて、お掃除もしてくれて、運んでくれて、引越し先でもちゃーんと荷物を解いてくれたのですが、今回の引越しは自分でやる引越し(転勤に伴うものではない)なので、らくらくパックは使えないのさー(^^ゞ
しかもー、荷物も思い出グッズも、いつの間にこんなに増えていたのっ!??、と驚愕するくらい増えているしー。
言い換えれば、自分の収納能力は抜群だったんだね☆(単に、押し込めるのが上手かっただけという話も)。
まあ、日頃が日頃だから、自分の荷物処理能力を呪うしかないんだけどね〜。
我が家は2階建てで、1階に1部屋(8畳の和室)(居間、キッチン他は除く)、2階に3部屋あるので、1部屋あたり4日で片付ける、という予定を立てたんだ。そうすりゃ、楽勝で片付いて、今月末には感傷に浸りながら、市内を巡って写真を撮って、友人達とお茶したりなんだり、ついでにブログもアップして、な〜んて思ってたんだけど、はあああ〜。
予定どおりにいかないのが世の常というか、片付けても片付けても、永遠に湧き出る泉の如く未処理の荷物が出てくるのよね(和室はダンボール箱が積み重なっていて、1,5畳分くらいしかスペースが残ってないというのに、どうして未だに片付かないのだろう。。。。。)
まあ、そんな状態ではありますが、今週末には2階は片付く予定。もうちょっと早めることができたのなら、感傷に浸る時間も取れるかなあ(^^ゞ